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Salon.jpのオーナーの選考基準はどうなってるの?

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 『株式会社にしのあきひろ』は、『Salon.jp』というオンラインサロンのプラットフォームを運営しています。 現在、『Salon.jp』にサロンオーナーとして参加しているのは、けんすうサンと田村Pと僕の三人だけという弱小プラットフォームですが、田村Pのサロンは会員1000人を突破し、先日スタートした けんすうサンのサロン(アル開発室)は早くも会員600人を突破し、なんだか勢いがある感じです。 現在、次のオーナー候補として挙がっているのは、「尾原和啓さん」と「スナック『Candy』」です。

オンラインサロンのプラットフォーム『Salon.jp』をスタート

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 ここからオーナーを少しずつ増やしていくのですが、今、ボンヤリ考えているのは「Salon.jpのオーナーは、特典としてレンタル会議室『ZIP』を月に一度無料で使えるようにしてみてはどうか?」ということと……これは少し実験要素が強めなのですが、「Salon.jpのオーナーは、自身のサロンをブログやSNSで紹介する時に、『自身のサロンのリンク』を貼るのではなく、『Salon.jp(プラットフォーム)のリンク』を貼ることを義務化してしまうのはどうだろう?」ということです。 個人戦でいくよりも、オーナー同士が売り場をシェアし合った方が、最終的にプラスになるとホンノリ思っておりまして……たとえば、西野が、西野のサロンだけを紹介したら、紹介されたお客さんの選択肢は「入会する/入会しない」になりますが(※これは結構ハードルが高い!)、

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