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「上を見ろ」

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 イイコトばっかり言っていたら、セミナーみたいな空気になっちゃうので、今日は、皆さんにとっては何の役にも立たない僕の個人的な話をしたいと思います。 とてもミーハーで、とても素人臭くて恥ずかしい僕の一面ですが、ここを知っていただけると映画『えんとつ町のプペル』が、より楽しめるかと思います。

オンラインサロンのコンテンツの一つが「過程を共有できる」だとするならば、

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 2020年の冬公開予定の映画『えんとつ町のプペル』は、どう考えても西野亮廣史の天王山で、ここを落とすと「エンタメで世界を獲る」という未来はやってこないでしょう。 「絶対に負けられない戦い」というやつです。 オンラインサロンのコンテンツの一つが「過程を共有できる」だとするならば、映画『えんとつ町のプペル』こそ、制作過程や、その瞬間瞬間の僕の想いを共有すべきだと考えていて、ビジネスのノウハウなんかよりも、コッチ(=映画『えんとつ町のプペル』の制作過程を共有する)の方が遥かに希少価値が高いと思っています。 その辺に転がってるビジネス書を読むよりも、ジョージルーカスが、「今、『スター・ウォーズ』という映画を作っていて、その中で、ダース・ベイダーという敵キャラを作ろうと思うんだけど、ボディーは何色がいいと思う?」と制作過程を共有してくれた方が興奮するじゃん!

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