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みんなで乗り越えられる障害には存在理由がある

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 昨日は『ピークエンドの法則』を軸に「サービス設計時の配慮」についてのお話をさせていただきました。 (※まだ昨日の記事読んでない方は、先にそっちを読んでね!) 昨日の話の少し続きっぽくなるのですが、今日は「みんなで乗り越えられる障害には存在理由がある」という話をしたいと思います。 具体例をあげてお話しした方が分かりやすいと思うので、『天才万博』の満足度設計の話をしますね。 これは空間を作る時のストレス設計(https://voicy.jp/channel/941/64756)の話に近い話なのですが、『天才万博』はチビッ子のお客さんも本当に多くて、年々増えています。

イベントを仕掛ける時は、足の悪いお客様を探せ

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 せっかく『天才万博』の期間中ですので、今日は、『リピーターが生まれるイベントの作り方』についてお話したいと思います。 昨日の打ち上げで(酔っ払っていて、あまり覚えていないてますが)ウチの若手スタッフ連中に、「イベントを仕掛ける時は、足の悪いお客様を探せ」というアドバイスをしました。 理由を説明します。 僕たち人間は、過去の経験(イベント)を、『そのピーク時にどうだったか?』ならびに『それがどう終わったか?』だけで判定します。 これを『ピークエンドの法則』と言ったりします。 イベントのピーク時と、イベントのエンディングがメチャクチャ面白かったら、途中、面白くない時間があっても「面白かったイベント」として記憶に残るわけですね。

「映画『えんとつ町のプペル』とオンラインサロンの今後の絡め方」

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 『天才万博2019』が始まりました。 会場となった『東京キネマ倶楽部』は初日から全員フルスロットルのカオスちゃん。 2日目の今日は「素人しか出演しない」ときました。どうなることやら? 黄色い声援と缶ハイボールの差し入れをお待ちしております。 そんなカオス忘年会の裏で、映画『えんとつ町のプペル』の制作をオラオラやっとます。

自分が空振りするポイントを把握して、打率を上げた方がいい

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 ここ最近は具体的な話が続いたので、少しボンヤリとした話をしたいと思います。 Twitterでエゴサーチをしていると(昨日も見かけたのですが)、「西野さんのオンラインサロンに入るかどうか半年ぐらい悩んでいる」という人を見かけたりします。 西野のオンラインサロンが史上最悪に面白くなくて、入会後すぐに退会したとしても、被害総額は「1000円」ですが、入会するか否かを半年間も悩み続けることに費やしたコストは、そのウン十倍、下手すりゃ、ウン百倍で、やるにしても、やらないにしても、「選ばない(=決めない)」ということが時間的にも金銭的にも大大大損失であることは、もう皆さんから御承知だと思います。

練習の成果を発表する『演劇』というエンターテイメントは、覚醒剤すぎる

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 舞台『テイラーバートン』が終わりました。 「終わった」と言っても、狙ったのは『演劇のカラオケ化』で、誰でもカジュアルに公演できるよくに設計したので、当然、やろうと思えば、またすぐにやることが可能です。 それこそ年末に東京キネマ倶楽部で開催ふる『天才万博』の一日を『テイラーバートン』にすることだって。

実はコッソリやっていた『天才万博』を使った実験の話

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 1月10日(木) ※1月12日以降は『いいね』を押さないでください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ おはようございます。 大勢で居酒屋に行って、各々が注文した最後に店員さんから「ご注文を繰り返します」と言われても、「誰も正解を知らねーよ」と思っている西野です。

天才万博

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 さて。 2018年最終日でございます。 知っている人は知っていると思うのですが(そりゃそーだろ!)、僕は自分の活動の『シナジーマップ』なるものを作成しておりまして、あらゆるお仕事に集まるエネルギーを循環させて、それなりに相乗効果が出るようにしています。

天才万博

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 現在、『天才万博』が鶯谷を沸かせまくっておりまして、私も、その熱狂の中におります。 チケットは29日(キングコング出演回)が一番売れていて、本日(エンタメ研究所忘年会)が次に売れています。 (※両日とも完売。当日券アリ)

天才万博 オンラインサロンのイベントが必要な理由

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今朝は、『西野亮廣エンタメ研究所』のオンラインパートとオフラインパートのバランスについてお話ししたいと思います。 これまで何度も申し上げておりますが、『西野亮廣エンタメ研究所』のメインコンテンツは僕の毎朝の投稿で、これはもう朝刊のノリで『月額1000円の読み物』として受け止めていただけると嬉しいです。

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