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レターポット

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 12月2日(日) ※12月5日以降は『いいね』とコメントを入れないでくださーい。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ おはようございます。 38歳にもなってオオクワガタを捕って大喜びした夢を見たキングコング西野です。

『エンタメ研究所MAP』と『レターポット』と、お金の話。

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 構想を話した時は「文字を買う?は?」で、サービスのリリース直前に『換金機能』を外した時は、「は?意味ないじゃん?バカなの?」と散々なスタートを切った『レターポット』ですが、今後の展開を考えれば考えるほど、最強のツールだと思っております。

レターポットオーナー総選挙

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 レターポットオーナー総選挙が終わりました。 まずは、勇気を持って手を挙げてくださった4名の候補者と、そして、その4名を支えてくださった皆様に深く御礼申し上げます。 超絶ありがとうございました。 そして、初代オーナーに選ばれた『きざきちひろ』サン、本当におめでとうございます(なんか「おめでとう」って上から偉そうだな…)。

連日の暑さで頭がやられてしまって、こんなことになりました。

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 連日の暑さで頭がやられてしまって、こんなことになりました。 キングコング西野が自分の作ったサービスをユーザーにあげるらしい 【オンラインサロン】 毎日、議論&実験&作品制作&Webサービスの開発&美術館建設を進めています。 んでもって、ビジネス書に掲載するレベルのコラムを毎朝投稿しています。

『レターポット』を次の世代の元気の良いヤツにあげよう

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 『レターポット』を次の世代の元気の良いヤツにあげようと思っています。 ただ、 「誰にオーナーのバトンを渡せばいいのか?」 「どうやって次期オーナーを選べばいいのか?」 これがとっても難しい。

成功体験に何年もしがみついてしまって、気がつけば時代に取り残される

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 一度大きな成功をおさめると、「成功体験に何年もしがみついてしまって、気がつけば時代に取り残される」ということが、どの分野でも起こっている。 自分でも気がつかないうちに「仮説量」や「実験量」が減っていっているんだろうな。 「老い」の始まりだ。

ライブハウス『レターポット』構想

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 昨夜、ふと思いついた「1万レター(仮)を運営に贈ってくれたら、使用料が無料のライブハウス『レターポット』」 広く浅く知られている芸人やアーティスト(認知タレント)ではなく、ファンの数は少なくとも深く愛されている(人気タレント)が活躍できる空間を作りたくて、そんなことを思いついてみた。

コンスタントに黒字を出し続けている『レターポット』

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 赤字運転が続いている『しるし書店』とは対照的に、スタート当初から実はコンスタントに黒字を出し続けている『レターポット』。 「誕生日のお知らせ」と「ciao!」が上手く機能しているように思います。 現時点の数字を出しておきますね(画像添付)。 何かの参考にしてくださいな。

レターポット

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 どうすれば、お金に時間を載せることができるのだろう?  10円をプレゼントするなら「10円分の時間」を、10000円をプレゼントするのなら、「10円分の時間の1000倍の時間」を費やしたことを、どうすれば可視化(見える化)できるのだろう?  1〜2分ほど真剣に考えた結果、『文字』に辿り着いた(1〜2分で、このアイデアを出す自分のことが好きでたまらない)。  10文字の手紙を書くのと、10000文字の手紙を書くのとでは、当然、所要時間が変わってくるよね?  天才書道家や天才詩人といった人達は除いて、一般的には、文字数が増えれば増えるほど、文字にかける時間が増える。  文字数と所要時間は、そこそこ比例するって話。  このことを踏まえて、これから少し複雑な話をするので、頭をフニャフニャにして聞いて欲しい。

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