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相手目線の面接

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 相手目線の面接 というので、西野さん先日の投稿を見て思ったのですが・・・。 割とみんな「選ばれる側の目線」で行動をしてしまうな、というのがあります。例えば、就職活動などで話していて「この人、選ばれる側の目線だな」と感じることはよくあります。

『夢幻鉄道』は事件にしていこうと思います。

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 一昨日の投稿で、次々回作の絵本『夢幻鉄道』を蜷川実花さんと一緒に作らせていただくことを発表しました。 『絵・蜷川実花 文・西野亮廣』という座組みなのですが、これを受けて「実花さんが絵を描くのですか?」というコメントが数件あったのですが、今回も大勢のスタッフと共に分業制で作るので、実花さんが「絵を描く」というより(指示をする時に絵は描くんだけど)、実花さんが「絵を決める」というイメージの方が近いです。

デザインよりも“サイズ感”の方が大切

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日は「デザインよりも“サイズ感”の方が大切」という話をしたいと思います。 喩えとしては、お洋服が一番分かりやすいと思うのですが、どれだけ素晴らしいデザインであっても、サイズが合っていなければ、どうにもこうにもなりません。 逆に、たとえ「チクワ」がプリントされたゴミTシャツであろうと、サイズさえ合っていれば、なんとかゴマかせます。 「デザイン(内容)<サイズ(フィット感)」というわけですね。

お店は『利益の使い方ごと』に店舗を変えた方がいいんじゃねぇの?

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 これまで、僕は大きな仕事のギャラをプールしておいて(=個人の銀行口座とは別口座に入れておいて)、先日のエッフェル塔の個展などの“まとまった制作費が必要な作品”に全額ブチ込み続けてきたのですが、昨日、マネージャーの須藤君と「ん?…よくよく考えたら西野個人のポケットマネーでやってるんだから、エッフェル塔の個展の主催は『吉本興業』じゃなくて、『西野亮廣』じゃね? ふざけるなww」という話で盛り上がりました(※盛り上がるな!お金に細かい人だったら殺されてる案件だぞ!)。

正式発表したいと思います。

サロン限定記事

おはようございます。 『よしもとブサイクランキング』で梶原君が堂々の第3位にランクインしたので朝から祝杯をあげているキングコング西野です。 (喜びの声→https://voicy.jp/channel/941/62055) さて。 今日は、前々からチョコチョコお話ししていましたが、サロンメンバーの皆様(※まだ外では言わないでね)に正式発表したいと思います。

もしも私が副業を始めるなら何にする?

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日は自戒を込めて、『西野亮廣エンタメ研究所(株式会社NISHINO)』が向き合わなくちゃいけないことについて書かせていただこうと思います。 サロンメンバーの皆様におかれましては、文章の部分部分を切り取って、どうにか自分事として落とし込んでみてください。 「日本の片田舎であろうが、エッフェル塔であろうが、僕たちが提供するエンターテイメントはクオリティー面でブッちぎる」というのは大前提で(議論するまでもない当たり前の話で)、その上で、僕らは『予算』の問題から逃げてはいけません。

仕事がデキる人は、確実にここを押さえています

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 昨日、ネルケプランニング主催の舞台『えんとつ町のプペル』が決定・発表された裏で、オンラインサロンの中では、ブロードウェイミュージカル『えんとつ町のプペル』の詳細が発表されました。 ブロードウェイ版の舵をとるのは、元・劇団四季の小野巧司さん。 そして昨日、小野さんから投稿された記事の中で「スタッフ募集」のお知らせがありました。 クリエイターさんが本当に多いサロンなので、さっそくコメント欄ではたくさんの手が挙がったわけですが…頼もしい反面、「勿体ないな」と思ったことがありました。

「何をシェアしたいか?」から「誰とシェアしたいか?」の時代に

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 オシッコが漏れそうなので、前置きをスッ飛ばして、いきなり本題に入りますが、家や車が高い理由は、「家や車に稼がせていないから」です。 400万円の車が年間に100万円稼いでくれたら、車は『うまい棒』より安くなります。 その思想を形にしたのが、エアビーやカーシェアといった『シェアリングエコノミー』です。 「よくよく考えたら、家とか車って、使っていない時間が多いから、そこを有料で貸し出しちゃおうぜ」というアレですね。

上品にあやかるという話

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 上品にあやかるという話 というわけで、あらためまして、西野さんのサロンに寄生しまくって、コバンザメだとTwitterで叩かれているけんすうです。 ありがとうございます。そのとおりです。 というので、先日の西野さんの「これからは上手にあやかる(寄生する)のが大事だ」という投稿、素晴らしかったですね。

僕たちは“あやかること”をためらう

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日は『僕たちは“あやかること”をためらう』というテーマでお話ししたいと思います。 最近、アトリエに大学生を呼んで、お金や広告に関する講義(少人数)をおこなっております。 仕事の合間の休憩時間を、次の世代の子達に費やしているので、たぶんメチャクチャいい奴なんだと思います。抱いてください。 その中で、一人の学生から「来年の夏に、スクールバスをキャンピングカーに改装して、アメリカを横断しようと思ってるんですけど、どうっすかね?」と相談されて、当然、西野は「いいじゃん。やろう!」と返します。 西野には、相談されたら「やろう!」と言う習性があります。

戦略的なストップや後退は『前進』である

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 昨日、サロン内で『プペルバス』のお話をさせてもらったところ、大変な反響があり、その直後、クラウドファンディングの支援が一気に集まり、一気に目標金額に到達しました。 本当にありがとうございます。 今日は、この『プペルバス』の運営について、もう少し踏み込んだお話をしたいと思うのですが、昨日もお伝えしたとおり、大前提として、活動を続けていく為には「活動費」が必要です。

誰もやったことがない『走る絵本展』プペルバス

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事

皆さんと一緒に圧倒的なエンターテイメントをゼロから作っていきたいと思います。

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 秋元康サンと始めて呑ませていただいた時に、「西野くんは『戦略の人』として捉えられてしまうから、クリエイターとしての才能を過小評価され続けるよ」というお言葉をいただきました。 秋元さんの人生から出たその言葉の説得力は半端なかったです。 僕はよく「『レストラン型(プロが作って、お客様に届けるタイプ)』から、『BBQ型(お客さんが食べたいものを、お客さんが作るタイプ)』へと時代が移っている」と言っていますが、それは「お客さんと作るから『味』は二の次」という意味ではなくて、お客さんと一緒に作りますが、『味』でも三ツ星レストランをねじ伏せようと思っています。

上手に売り込む小ワザ

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日は、「上手に売り込む小ワザ」を少し思いついたので、皆さんに共有したいと思います。 皆さん、何かしら「売り込みたいモノ(オススメしたいモノ)」があると思います。 僕の場合だと、国内外で活躍するトップクリエイターさんや、大手のクライアントさんといった『発言力』や『決定権』がある方々とお仕事させていただく機会が多く、その方々に向けて、僕の友達の作家やアーティストをオススメしたかったりします。 その時、YouTubeのリンクなんかを貼って「このアーティスト、最高なんで、ちょっと観てみてください!」とLINEを送ったりしがちですが、トップクリエイターさんや大手のクライアントさんの時間の価値は高く、「好みに合わないかもしれないYouTube」に3~4分を割かせるわけにはいきません。

『影響力』を最終的にどこに落とし込むか?

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日は「『影響力』を最終的にどこに落とし込むか?」という話をしたいと思います。 自分で言うのもナンですが、こう見えて僕は、かなりガチめのインフルエンサーです。 自分のブログで書籍をキチンと紹介すれば、Amazonの総合ランキングの1位は確実にとれるレベルのインフルエンサーです。 少し踏み込んだ話をすると、誰でも発信できるようになった今、「本物の影響力」を持つ為には、「どれだけお金を積まれようとも売らないモノを決める」という線引きが非常に重要になってくると思います。

舞台『えんとつ町のプペル』の脚本の“手直し”

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 昨日は、サロンメンバーの皆さんと一緒に、五反田のアトリエ『ZIP』で、舞台『えんとつ町のプペル』の脚本の“手直し”をしました。 と、その前に… 舞台脚本の“手直し”の現場に、サロンメンバーが立ち会っていた経緯を説明します。 来年の1月に上演が急遽決定した舞台『えんとつ町のプペル』。 キャパは2万人。 稽古期間を含めて、準備&制作期間は2ヶ月半。 聞いたこともないブッ飛びスケジュールの中、各界のトップクリエイターが集結して、毎日泣きながら向き合っています。 全員、無茶を承知で引き受けているので、誰一人として「無茶だよ!」というネガティブワードを言わないのが今回のチームの特徴。 愚痴を溢す時間がないんです。

西野亮廣エンタメ研究所ラバーバンド

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 オープンまで時間がないので、昨日・一昨日お話しした『渋谷の店』の話を、もう少し詰めてみたいと思います。 (※今日からサロンに入られた方は、一昨日の記事から遡ってくださーい) 「無料でコーヒーを提供するグッズショップ」が最初に押さえておかなくちゃいけないことは、キチンとリピーターを生む為に、「グッズ」を売りにするのではなく、「サロンメンバーの交流の場」を売りにすること。

現在、新作絵本の制作を、、、、

サロン限定記事

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 おはようございます。 『よしもとブサイクランキング』で梶原君が堂々の第3位にランクインしたので朝から祝杯をあげているキングコング西野です。 (喜びの声→https://voicy.jp/channel/941/62055) さて。 今日は、前々からチョコチョコお話ししていましたが、サロンメンバーの皆様(※まだ外では言わないでね)に正式発表したいと思います。 現在、新作絵本の制作を、、、、

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