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「上を見ろ」

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 イイコトばっかり言っていたら、セミナーみたいな空気になっちゃうので、今日は、皆さんにとっては何の役にも立たない僕の個人的な話をしたいと思います。 とてもミーハーで、とても素人臭くて恥ずかしい僕の一面ですが、ここを知っていただけると映画『えんとつ町のプペル』が、より楽しめるかと思います。

現代の教育者はどうあるべきか?

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 大人になると いやが上にも「教育」する場面に迫られます。 毎夜酔っ払っている僕のような糞ニートでも、たとえば今だったら『(株)NISHINO』のインターンの子達を教育する立場にあります。 きっと、このサロンの中にも、たくさんの教育者(※もちろん子育て中の親を含む)がいることでしょう。 というわけで、今日は、“学ぶ側ではなく、教える側からの目線”で「教育」について、皆さんと一緒に考えたいと思います。

吉本興業の売り上げを伸ばす方法を考えてみました。

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 こんなハチャメチャな活動を容認してくれている吉本興業には何かしら御礼をしないと気が済まないのですが、たくさんテレビに出たいわけでもないので(僕個人がテレビの収益を吉本興業に入れることは無理なので)、何か別の形で還元しようと思ってクラウドファンディング『SILKHAT』を作り、毎日宣伝しています。

可処分時間の奪い合いを辞める

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 僕のようなサービスを提供する人間は、これまでずーっと、お客さんの可処分時間(※自分の判断で自由に使うことのできる時間)の奪い合いを繰り返してきました。 最近だと「可処分精神」ですね。 「可処分精神」の説明は数日前の記事まで遡っていただけたら、そちらに詳しく書いていますので、ここではハショります。

あの夏、僕らは地球滅亡を少しだけ信じた

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 皆さんも薄っすらと気づいているかもしれませんが、僕が株式会社NISHINOの社長を辞めて(ニウエから帰ってきて)からというもの、ギアが2段階ぐらい上がりまして、ここ最近はレンガぐらいなら鼻息で吹き飛ばせるほどの熱量で暑苦しい記事を投稿させてもらっています。

意味を変えることで生まれる可能性

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 公式ブログの方でも紹介させていただきましたが、先日、田村Pが北海道の被災地に絵本を届けてくださいました。 https://youtu.be/ZrfiBrrn9-M 僕はボランティア活動もしますが、前々から言っているとおり、支援を続けていく為には体力が必要なので、長期的な支援は「ボランティア」ではなく「ビジネス」にするべきだと考えています。 今回の田村Pの活動をビジネス的な観点から見た時に、「今後の支援活動に繋がって最高だなぁ」と思ったのは、他の何でもなく『えんとつ町のプペル』を贈ってくれたことです。

『ふるさと納税』って何?

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 散々、貯金を無くす活動をしてきましたが、昨日、僕個人の銀行口座に(税金の支払い文を抜いた)自由に使えるお金が1000万円ぐらいあることを知ったので、それだったら友達が買った飛行機の費用を負担して「一緒に飛行機を買った」ということにした方が面白いじゃん! というわけで、ソッコーで友達に1000万円をあげることを決めたキングコング西野です。 食いっぱぐれたら、誰か養ってください。

ディズニーランドの超えるなら、この方法じゃね?

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 僕は月に1度ほど、「自分が今、20歳だったら何をするかなぁ」ということを想像します。 15年前なら起業していたと思いますが、今、起業しても、30歳~50歳で起業する人に、体力勝負で負けそうなので(資金&人脈面で分が悪すぎるので)、起業しないと思います。 「芸人なのに『ひな壇』に出ない」も似たような理由です。

今の僕の“正直な気持ち”をお伝えしたいと思います。

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 「アイデアの掘り起こし方」をお伝えするところから、実際に掘り起こすまでをリアルタイムで。   前々から用意していたアイデアを出したわけではなくて、「あ!いいこと思いついた!こんなの、どう!?」と本当に現在進行形でお届けしたので、きっと僕の興奮も文章に乗っかっていたのではないでしょうか?   せっかく同じ時代に生きているのだから、綺麗にまとまった文章よりも、鼻息の荒さが聞こえてくる文章を、今後もお届けしたいと思います。 そんなこんなで、今日は少しクールダウンをして、(皆様の生活の役に立つようなノウハウ記事ではありませんが)今の僕の“正直な気持ち”をお伝えしたいと思います。

これから天才的なアイデアを発表するキングコング西野です。

サロン限定記事

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 友人から「飛行機を買ったよー。何か面白い使い方、ない?」と連絡を貰った西野は、飛行機の『機能』ではなく、飛行機の『意味』に着目し、世界中の絵本が並び、その真ん中に(世界中を飛び回る)飛行機を展示した絵本専門の図書館『世界絵本図書館』計画をブチ上げる。 「ファンタジーの世界に飛んでいける絵本図書館だよ」 言うは易く行うは難し。 はたして、西野のトンデモ計画は実行されるのか?

飛行機の面白い使い方

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 昨日は「買った飛行機の面白い使い方」を題材に、『アイデアの導き方』のお話をさせていただきましたが、昨日の記事を投稿後、さっそくアイデアを掘り起こせたので、今日は、そちらを皆様に共有します。 今回、まず、整理しなくちゃいけないのは、「飛行機の“何を”買ったか?」という点ですね。

◯◯◯を買ったよ

サロン限定記事

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 おはようございます。 最近、ダウンタウン(松ちゃん&浜ちゃん)にハマっていて、YouTubeにアップされている『ガキの使い』を見漁っている「キングコング西野」こと「完全なる素人」です。 ━━━━━━━━ 飛行機を買ったよ ━━━━━━━━ 昨夜、友達から「飛行機を買ったから、面白い使い方を考えてよー。プペル美術館にするとかさー。何かない?」と連絡がありました。   聞けば、ヤフオクで『飛行機(YS11)』が出品されていたらしく、高須クリニックの高須院長が「競り落とす」とツイートされていたので、即決で買ったらしいです。 (※この投稿は1年後もナイショにしておいてね)

被災地を支援することで金を稼いでいるよ。その方が支援が続くじゃん

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 人は、人に集まってくるので「ん? ナニナニ? 1万人を突破するサロンってどんなの?」と入会してくる方もいらっしゃると思います。 中には「『1万人のサロン』に興味があるだけで、べつに西野には興味はない」という方もいらっしゃると思います。 僕は、そういう方は大歓迎です。

まだまだお客さんに優しくできるところ

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 さて。 真面目にお仕事をしていると「可処分所得」という言葉をよく耳にします。 個人所得から、税金や社会保険料などを差し引いた残りの手取り収入(=自分の意思で自由に使えるお金)のことですね。 あらゆるお仕事は、お客さんの「可処分所得」の奪い合いをしているわけですが、 ある時、(たぶんIT業界の賢い人が)「いやいや、お客さんの『時間』さえ奪ってしまえば、そのまま『可処分所得』は奪えるんじゃね?」とか何とか言い出して、そこから「可処分時間」の奪い合いが始まりました。

Salon.jpのオーナーの選考基準はどうなってるの?

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 『株式会社にしのあきひろ』は、『Salon.jp』というオンラインサロンのプラットフォームを運営しています。 現在、『Salon.jp』にサロンオーナーとして参加しているのは、けんすうサンと田村Pと僕の三人だけという弱小プラットフォームですが、田村Pのサロンは会員1000人を突破し、先日スタートした けんすうサンのサロン(アル開発室)は早くも会員600人を突破し、なんだか勢いがある感じです。 現在、次のオーナー候補として挙がっているのは、「尾原和啓さん」と「スナック『Candy』」です。

アル開発室スタートしたよ!

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 アル開発室スタートしたよ! というわけで、西野さんの完全なるバックアップを受けまして、アル開発室というものをスタートいたしました。 https://salon.jp/alu おかげさまで、もうすぐ600人に到達しそうです。すごい!ほぼ毎日投稿して読み物コンテンツとしてやっております。 んで、、なんでアル開発室という、オンラインサロンをやるかの理由を説明したいと思います。

「オンラインサロン」の未来

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 薄々お気づきかもしれませんが、オンラインサロンの運営にハマっております。 言ってしまえば「『人検索』を軸にした町作り」なので、こんなに面白いエンタメは、なかなかありません。 オンライン上だけで完結させるつもりなんて毛頭なくて、オンラインで繋がった関係をオフラインに落とし込む気マンマンです。 今、ボクらは『交通』を牛耳られてしまっているので(どれだけタクシーにムカついても、やっばまりタクシーを利用してしまう)、まずは『交通』を自分達の手に取り戻そうと思います。

僕の次の肩書きは、「ゴミ処理場のオジサン」です。

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 こうして毎日記事を更新していると、やはり自分の中でも「今日は良いスイングができたなぁ」と思うことがありまして、振り返ってみると海外滞在中が良いスイングかできています。 それもそのハズ、海外には『課題』がたくさん残っているんですね。 現在、僕らが向きあっている「ラオスの教育の問題」や、「フィピンの貧困問題」などです。

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