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新着記事

応援が循環する世界へ

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 冒頭から自慢させていただきますと、今年、『毎日広告デザイン賞』の最高賞を頂きました。 歴代受賞者にナショナル企業が名を連ねる中、タレント個人が受賞したのは86年の歴史の中で初で、これはきっとスゲー快挙なんです。 だって、メチャクチャ誉められたもん。 著書『新世界』の宣伝として、新聞の一面を購入し、「読み物」として面白いものにしてやろうと思って、宣伝要素を一切省いて、『新世界』のプロローグ全文を掲載したんです。 新聞の講読者は“読みたがっている”ので、お金を出して彼らの願いを叶えに(応援しに)いったわけですね。

今日は僕が大好きなダウンタウンの松ちゃんについて

サロン限定記事

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 さて。 今日は僕が大好きなダウンタウンの松ちゃんについてお話ししたいと思います。 『ダウンタウン松本人志から学ぶビジネス戦略』というテーマです。 (※めちゃくちゃリスペクトを持って書いている文章なのに、途中で切り取られて歪んで伝わると嫌なので、今日の記事は一年後も公開しないでください)

本当に、本当にイイ本が書けました。

夢幻鉄道 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 志の輔師匠と呑んでいる時に、「芸歴を重ねることで『手に入るもの』と、『失うもの』は何ですか?」という質問を投げてみたところ、「手に入るものは『編集素材』で、失うものは『執念』」と即答されました。 その後に、こんな言葉が続きます。

「情報」には価値は無いよね

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 以前から、繰り返しお話ししていますが、インターネットによって誰でも「情報」を仕入れることができて、「正解」を出しやすくなった今の時代は「情報(正解)」の価値がグンと下がっています。 『情報(正解)が売り物にならない時代』と言っちゃっても過言ではないと思います。 オンラインサロン『西野亮廣エンタメ研究所』が、これまでのオンラインサロンと大きく違ったのは、「情報ではなく、ストーリーを売る!」と言い切ったところで、おかげで会社は毎日潰れかけ、スタッフさんは今日も死にかけています。 「インターンの小田っち」は、大女優・戸田恵子さんに震えながら指示を出して、ゾンビみたいになっていましたし、 エッフェル塔の個展のリーダーを任せられた「インターンのセトちゃん」は、たぶん、昨日あたりに死にました。 (頑張って生きよう!)

去年末、『絵本の主題歌』に挑んでみました。

サロン限定記事

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 1位を獲るのは結構得意なのですが、しかしまぁ、さすがにこれだけ芸歴を重ねると、「ランキング」には興味がなくて、「そのランキングの価値はいかほどか?」や「そこに活動に費やした時間に見合うだけのリターン(拡がり)はあるか?」というところを見てしまいます。 僕には残り時間が迫っているので、盲目的に競争に参加することはできないわけですね。 『Voicy』でいうと、「まだどんな拡がりがあるか分からない」というのが正直なところで、でもだからこそ、時間を賭けるに値すると思ってます。

ラジオというオールドメディアが何故 今日も生き残っているのか?

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 さっき調べたところ、日本で初めてラジオ放送が開始されたのは1925年だそうです。 ラジオって、まもなく100歳を迎えるんです。 スゴイですね。。 そこで今日は『ラジオというオールドメディアが何故 今日も生き残っているのか?』を一緒に考えていきたいと思います。

立川志の輔師匠とお食事に行ってきました。

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 もう隠したって仕方がないので、全てお話しますが、『えんとつ町のプペル』は、立川志の輔の落語を聴いて、挑戦することを覚悟した僕の自叙伝で、少年ルビッチに夢を見ること(見上げること)を教えた『ブルーノ』の声優は、立川志の輔以外考えられませんでした。

「上を見ろ」

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 イイコトばっかり言っていたら、セミナーみたいな空気になっちゃうので、今日は、皆さんにとっては何の役にも立たない僕の個人的な話をしたいと思います。 とてもミーハーで、とても素人臭くて恥ずかしい僕の一面ですが、ここを知っていただけると映画『えんとつ町のプペル』が、より楽しめるかと思います。

現代の教育者はどうあるべきか?

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 大人になると いやが上にも「教育」する場面に迫られます。 毎夜酔っ払っている僕のような糞ニートでも、たとえば今だったら『(株)NISHINO』のインターンの子達を教育する立場にあります。 きっと、このサロンの中にも、たくさんの教育者(※もちろん子育て中の親を含む)がいることでしょう。 というわけで、今日は、“学ぶ側ではなく、教える側からの目線”で「教育」について、皆さんと一緒に考えたいと思います。

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西野亮廣 エンタメ研究所 2000万円事件勃発!

2020年04月22日

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 『西野亮廣エンタメ研究所』は、もともと数百人のコミュニティーで、決済や入退会の作業を「システム運用(=ロボット)」ではなく「手運用(=根性)」でやっていたんですね。 ですが、2018年に僕のスイッチが猛烈に入っちゃって、突然「サロンメンバー5000人!」を掲げて走り出してしまったわけです。 結果、それが「2万4000人」になるわけですが、ウン千人やウン万人になってくると、人間の根性で管理するのが無理になってきて、実は、この裏で、「ここは◯◯さんに任せよう」「ここはシステムで乗りきろう」という交通整理がおこなわれたのですが、そこで大変な事故が見つかりました。

被災地を支援することで金を稼いでいるよ。その方が支援が続くじゃん

2020年09月13日

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 人は、人に集まってくるので「ん? ナニナニ? 1万人を突破するサロンってどんなの?」と入会してくる方もいらっしゃると思います。 中には「『1万人のサロン』に興味があるだけで、べつに西野には興味はない」という方もいらっしゃると思います。 僕は、そういう方は大歓迎です。

吉本興業の大崎会長のインタビューが話題になっております。

2020年07月16日

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 このインタビューを受けて報道番組や何やらで、吉本芸人が「ナアナアでやってきた時代もあったかもしれないが、今は、(口頭ではなく)キチンと契約書を用意するべきだ!」と非難していましたが、もう少し冷静になって、「ナアナア」と言われる『吉本興業』という環境がどれだけ恵まれているかを知った方がいいと思います。 僕の友人で、「キチンと書面で契約を結んでいる事務所」に所属しているタレントがいるのですが、「クラウドファンディング」一つも自分の意思で始めることができません。 当時交わした契約書にクラウドファンディングに関する記載がないものですから、“クラウドファンディングをしようと思ったら、契約変更の手続きをしなきゃいけないんです。”

どのルートを辿ってエンタメの世界を獲ろうとしているか

2020年07月31日

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 まず、当たり前の話ですが、エンタメの王様であるディズニーを超える気であるならば、ディズニーよりも早いスピードで成長しなくてはなりません。 ところが、「マーベル」や「フォックス」を次々に買収していくディズニーの成長スピードは、もう、とんでもねぇことになっています。 https://www.buzzfeed.com/…/disney-hollywood-20th-century-fo… ここに挑むのは大変ですが、でも面白そうだから、挑んで勝ちきっちゃう方向で話を進めてみましょう。

“「役に立つ」と「意味がある」の話”(by 山口周)

2020年07月04日

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 先日、けんすうさんが紹介してくださった“「役に立つ」と「意味がある」の話”(by 山口周)は、本当に示唆に富んだ内容で、今後のビジネス界隈では、藤原和博さんの「三角形のクレジットの話」ぐらい引用されるんじゃねぇかなぁと思っています。 https://www.amazon.co.jp/…/ref=cm_sw_r_tw_awdo_c_x_J4thDbF2… けんすうサンの先日の記事を読まれていない方は、是非、タイムラインを遡っていただきたいのですが、要するに、「『役に立つモノ』はNo.2以下は生き残れないので(必要ないので)、とっとと『意味があるモノ』を目指した方がいいんじゃねぇの?」という話ですね。

僕がテレビから軸足を抜いた25歳の時

2020年08月09日

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 いろんな書籍やインタビューで語らせていただいていますが、僕がテレビから軸足を抜いた25歳の時(当時25歳)に受けた衝撃はとても大きくて、あの日の判断が今日に至ります。 あれは「テレビが用意してくれた競争に参加してもNo.1にはなれない」という現実を受け入れた日で、「では、どうすればエンタメの世界でNo.1になれるのか?」を本当の意味で初めて考えた日でもありました。

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