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パワーゲームに持ち込め

夢幻鉄道 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日は『パワーゲームに持ち込め』というテーマでお話ししたいと思います。 昨夜は、蜷川実花さんと合流して、絵本『夢幻鉄道』の制作がヤンワリとスタートしました。 絵本のコラボはタモリさん以来で、しかも今作はビジュアルパートをお任せする形(※まだナイショです)。 御一緒させていただくからには、パートナーを徹底的に(マジで徹底的に!)勝たせることはチームの総意で、裏では田村Pが暗躍し、大人を相手にオラオラ交渉をブチかましていました。 この辺は役割分担ですね(*^^*)

結論から先に申し上げますと、先日、傑作が書けました。

夢幻鉄道 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 結論から先に申し上げますと、先日、傑作が書けました。 『夢幻鉄道』という名の作品です。 僕の「傑作」の定義は、以下の2つの条件を満たしているものです。 ①ストーリーが面白い。 ②UXデザインができている。 UXというのは「ユーザー・エクス何たら」のことで、「ユーザーの体験」とか「ユーザーの使い勝手」だと思っておいてください。 (※軽く間違っているかもしれませんが、話は通じます)

本当に、本当にイイ本が書けました。

夢幻鉄道 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 志の輔師匠と呑んでいる時に、「芸歴を重ねることで『手に入るもの』と、『失うもの』は何ですか?」という質問を投げてみたところ、「手に入るものは『編集素材』で、失うものは『執念』」と即答されました。 その後に、こんな言葉が続きます。

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