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アル開発室スタートしたよ!

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 アル開発室スタートしたよ! というわけで、西野さんの完全なるバックアップを受けまして、アル開発室というものをスタートいたしました。 https://salon.jp/alu おかげさまで、もうすぐ600人に到達しそうです。すごい!ほぼ毎日投稿して読み物コンテンツとしてやっております。 んで、、なんでアル開発室という、オンラインサロンをやるかの理由を説明したいと思います。

サロンを立ち上げるに渡って、考えたことを共有します!

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 これから日本で世界をとるのは、エンタメしかない!というので、西野さんなどから投資を受けて、ガンガンがんばっています。 というわけで、事前にチラホラ、西野さんからの告知もあっ通り、みなさんに多大な協力をいただき、「アル開発室」という、サロンみたいなものを立ち上げてみました。 https://salon.jp/alu さすがに、芸能界でトップランナーを走っていた西野さんと同じ値段にするのはおこがましすぎるので、980円と、西野さんのサロンよりも20円、安くしました。興味ある方は、

物語の要素には2つあります。それは、、

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 物語とは? 物語についてのシリーズです。 物語が大事だよ!というのを西野さんが何度も言っていると思うんです。で、なんとなく「そうか!なんか物語を作って発信したほうがいいんだな!」と思っている人も多いと思うんですが・・・。 実際に、物語を伝えるのは、すごい大変です。 物語って日本語でいうとややこしいんですが、、Storyのことじゃないんです。まずそこの整理からしないといけません。 物語の要素には2つあります。それは、 物語の内容 物語の伝え方

みなさん、Informationを出すところからはじめましょう

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 このサロンに、昔からいる人は、西野さんが「これからは物語が大事だよね」というのをよく聞いていると思います。 僕も、こんな記事をサロンで書いたりして、好評だったので、noteに書いてみました。 https://kensuu.com/n/nb5a61d3dbf90 かんたんにいうと、 Discovery(発見)
 Response(反応、共感)
 Experience(体験)
 Story(物語化)
 Share(共有)

西野のイノベーション

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 というわけで、こんにちは。先日の西野さんの投稿であった「これからは物語の時代だ」というのが、めちゃくちゃ共感しております。 で、おそらく芸能界にいらっしゃるお笑いタレントの方々の多くが、「あ、これはやばいかも」と思ったのが先週だと思うのですね。何かと言うと、言うまでもなくカジサックさんの100万登録突破です。 今までの芸能界 今までの芸能界と、これから来る世界を一言で区別すると「キャラ社会から物語社会へ」だと思っています。

「西野さんが吉本の社長になる」は割と30%くらいあると思っている

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 マーケティングのAIDMA マーケティングなどの知識がある人は、AIDMAという単語を聞いたことがあるかもしれません。 AIDMAとは、消費者が購買を決定プロセスのことで 製品の存在を知る(Attention) 興味をもつ(Interest ) 欲しいと思う(Desire) 記憶する(Memory) 購買する(Action)

キャラ社会から物語社会へ

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 というわけで、こんにちは。先日の西野さんの投稿であった「これからは物語の時代だ」というのが、めちゃくちゃ共感しております。 で、おそらく芸能界にいらっしゃるお笑いタレントの方々の多くが、「あ、これはやばいかも」と思ったのが先週だと思うのですね。何かと言うと、言うまでもなくカジサックさんの100万登録突破です。 今までの芸能界 今までの芸能界と、これから来る世界を一言で区別すると「キャラ社会から物語社会へ」だと思っています。

名前という概念がついたらビジネスは加速する

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 最近の出来事 西野さんから「クラウドファンディングのリターンって何がいい?」とLINEで聞かれたので、「一番欲しいリターンは、西野さんの笑顔です」とかえしたら「笑顔は苦手なんです。だって、笑ってしまうと、目をつぶってしまって、大好きなけんすうサンが見れなくなるから。」とかえってきました。そこに「素敵・・・」というレスをつけたのですが、39歳と38歳のおじさんが、特に誰もみていないところでする会話じゃないと思いました。

アルで出来ていないことNo.1は、簡単にいうと「数値による改善」

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 お知らせ https://note.mu/kumami01/n/nca171b8c3c21 マンガ愛をガツーンと紹介してもらいたい気持ちになったので、こういうキャンペーンをはじめました。マンガ好きで記事を書いてみたい人はご応募ください! 困っていること 今日はたまには、ちょっと専門的な話をしようと思います!なるべく誰にでもわかりやすく書いていきたいと思いますが、わかりにくかったらごめんなさい!

西野亮廣のビジネスモデルを丸裸にする

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 さて、先週「意味があるものでないとだめだよね」ということをサロンに投稿したら、サロン内でバズりました。1000いいねとか、コメントも100件とか集まるわけで、このサロン、もはやオープンな場所よりも反応がよくてすごいです。 お気づきの人もいると思いますが、僕のこの週1の投稿、「アルのアップデートを共有して、みんなにエンタメサービスの開発について追体験してもらう」というもののほかに「西野さんのサロンの楽しみ方、解釈を提供することで、サロンに入った人たちが、よりこのサロンについて楽しめる」ということを意識しています。 「西野亮廣 解体新書」っていう本の出版を狙っています。

今日は重大発表があるので、最後までお読みください

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 上品にあやかるという話 というわけで、あらためまして、西野さんのサロンに寄生しまくって、コバンザメだとTwitterで叩かれているけんすうです。 ありがとうございます。そのとおりです。 というので、先日の西野さんの「これからは上手にあやかる(寄生する)のが大事だ」という投稿、素晴らしかったですね。

アルも応援のネットワークを作ろうと思うよ

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日は「アルも応援のネットワークを作ろうと思うよ」という話です。 最近、世の中の流れを見ていると「結果のアウトプットの質が高いのが当然になってきているので、応援される過程を出せる人が強いな」とめちゃくちゃ感じます。 これはこのサロンに昔からいる人には言うまでもなく、クラウドファンディングがはじまった時代から起こり始めていていました。 初期のクラウドファンディングはあくまでプロジェクトを応援する、そしてそのプロジェクトのリターンとしてアウトプットを手に入れられる、というものでした。具体的な製品をもらえるとか、映画とかだったらクレジットをいれられる、とかです。

今日のお話は「点」と「線」の話しです。

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日のお話は「点」と「線」の話しです。 ありがちなことなんですが、点の施策を真似するとうまくいきません。 西野さんのサロンを見て「ほぅ、サロンというものがあるのか、俺もやってみっか」といって、オンラインサロンという形式だけを真似て、お客さんからお金を取ろうとしても全くうまくいかないのですね。 西野さんの場合、サロンにまつわる線をものすごいシンプルにいうと

叶う確率をあげるのは「夢の解像度が高い状態である」こと

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 というわけで、毎日毎日アルを作っているのですが・・・。 西野さんが、よく「夢を追いかけている人を応援するというのが最高のエンタメになる」的なことをよく言っていると思うのですね。これはめちゃくちゃそのとおりです。 これから先、どんどんAIによって労働がなくなって暇になる & その割にお金はあまりない、という人が増えてきます。コンテンツを消費する、ということにももちろん時間を使いますが、それだけだと刺激がないのでつまらないのですね。なので、もっと夢中になれるものを探すわけです。

チャレンジをし続けないと死ぬ

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 さて、コマ投稿のリリースがされましたが、ここからが勝負なのです・・・。 みなさんがご存知のアプリや、インターネットサービスは、急成長をしているものが多いと思います。たとえば、LINEとかメルカリとかですね。パッとやってパッと成功したように見えるサービスは結構あります。 たとえば、「5000万人が使うまでに至る時間」は、どんどん早くなってきています。電話は75年かかったのですが、LINEは399日で達成しています。

世界一の漫画アプリを作るぞ!

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 アル(https://alu.jp)というサービスではユーザー投稿によってマンガのおもしろさを伝えるのを中心としているのですが、このあたりの話をしたいと思います。 ユーザー投稿にはいろいろ種類があるのですが、今回は「コンテンツを評価するためのユーザー投稿」の話です。


マンガのデータの整備について


けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日はめちゃくちゃ泥臭い話なのですが・・・。 アルにはマンガのページがいろいろあります。こんな感じですね。 https://alu.jp/…/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83… で、このマンガのデータベースをどう作っているのか・・・というところです。 これがめちゃくちゃ大変なんですね。 当然ながら、一つづつ手で入れるというのは無理なので、いろいろな仕組みを作ってデータをいれているのですが、当然漏れなどもたくさんあるので、そこから精度をあげていくのがポイントです。 こっそりと社内マニュアルを画像添付していたりしますが、管理画面をガッツリ作り、フローをつくり、正しいデータを日々入れるような仕組みを作っています。

ここでちょっと時間軸の話をしたいと思います。

けんすう「アル開発室」

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 1月22日にリリースした「アル」ですがおかげさまでもう少しで1か月がたちそうです。かなり改修ができているので、開発スピードとしてはいい感じだと思います。 この一週間で、大きな機能開発の傍ら、ハッシュタグがつき、また、マンガをまとめて紹介する機能がつきました。トップページにはいろいろな切り口でマンガをまとめているのでぜひとも見てみてください(そして気になるものがあったら買ってください!) しかし問題は数字ですね。数字は正直まだまだです。このあたりは焦ってはいけないと思います。 ここでちょっと時間軸の話をしたいと思います。

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