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えんとつ町のプペルVR最新作

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

今日は『えんとつ町のプペルVR最新作』の話をしたいのですが、「なぜ、そのような設計にしたのか?」まで共有したいので、VRの話に辿りつくまでにメチャクチャ遠回りします。 さてさて。 「この情報は自分の役に立つか否か」で、情報の取捨選択をしてしまう人は、まもなくジリ貧になるだろうなぁと思っています。

映画プペルのクラファンプロジェクトの問題点と改善方法

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

3日前にスタートした『映画「えんとつ町のプペル」を全国の子供達にプレゼントしたい』というクラウドファンディングは、現在、548人の方に御支援いただき、587万1200円が集まっております。 本当にありがとうございます。 このクラウドファンディングは打ち上げ花火的に派手におこなうのではなく、地味にじっくりコトコトと1年間(映画公開後も)続けようかなぁ考えております。

チームの目的は何だ?

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今日の内容は普遍的なことですので、VoicyやYouTubeに持っていこうかどうか迷ったのですが、サロンメンバーさんが薄っすらとご存知の弊社の【新入社員】や【インターン生】が絡んでいることで「想像しやすい話」だと思うので、サロンに投稿させていただきます。 すっごく、すっごく基本的な話で申し訳ないのですが、多くの方が見落としてしまっている、とっても大切な話です。

どうやら貧富格差が広がっていく感じだよね

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 昨日、新入社員やインターン生の皆様に向けて、「会社を利用して、自分の仕事を作りにいけ。上司の言うことを聞くなんて、もう古いっ!」的な投稿をさせていただきましたが、今日は、そのことは一旦忘れて、「上司」という圧倒的権力を盾に、スタッフさんをこき使う提案をさせていただこうかなぁと思っています。

吉本興業が若干怒っているかもしれない

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 おはようございます。 毎日、あれやこれやと考えているのですが、よくよく考えたら、よく「10円ハゲ」ができないなぁと思っているキングコング西野こと『頭皮が健康』です。 さて。 昨日、一昨日と、チョット難しい話(ビジネストーク)が続いたので、今日は、僕の「想い」の部分にスポットを当てて、お話ししたいと思います。 現在、僕は、3万6000人のチームをまとめあげ、皆を前に進めなきゃいけない立場にあります。 出過ぎた真似をしてすみません。

『行く理由』を売るのではなくて、『行かない理由』を潰そう!

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 言うまでもありませんが、すべてのサービスは「集客」ができないと回りません。 なので、表現者やサービス運営者は自身の表現・作品・製品の質を上げる努力をしつつ、「どうやったら、もっと多くのお客さんに来てもらえるかなぁ~?」と頭を悩ませているわけです。 そんな中、日本を代表する集客マン・キングコング西野は、いつも、こんなことを考えています。

昨日の投稿の続報です。

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 そんなこんなで、昨日の投稿の続報です。 (※昨日の記事をまだ読んでない方は、先にそっちを読んでね) 昨日、「『カバー曲企画』は、映画『えんとつ町のプペル』の映像の一部をフリー素材にして、予告編を皆に作ってもらう為の前フリ(=こんなハチャメチャな提案を通す為の実績と信頼づくり)」という話をさせていただきました。 あの投稿の後、すぐに、スタジオ4℃(映画製作会社)の田中社長に「一部映像をフリー素材にして、皆に予告編を作ってもらいましょう」という話を持ち込みました。

~企画は連鎖をデザインしなきゃね~

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日は「映画『えんとつ町のプペル』の近々の広告展開 ~企画は連鎖をデザインしなきゃね~ 」についてお話ししたいと思います。 泣いても笑っても今年はプペルイヤー。 実に分かりやすい『勝負の年』でございます。 年末の映画公開に向けて、これまで築きあげてきた人間関係や影響力やノウハウを全てブチ込む所存で、その第1段が『主題歌のカバー曲企画』(※映画プペルのカバー曲を歌って、YouTubrにアップしてくれたら西野がシェアするよ)です。

次は、こんなことを仕掛けようと思ってるよ。

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日は「次は、こんなことを仕掛けようと思ってるよ。…ていうか、この記事を書いた直後から、すぐに動き出すよ」という話をしたいと思います。 泣いても笑っても今年は映画プペルイヤーでして、このサロンでも、映画の広告戦略の話題が例年よりも多くなると思います。 そんな中、第1弾広告として仕掛けた『カバー曲企画』がバズって(連鎖をおこして)おります。

ブロードウェイミュージカル『Poupelle of Chimney Town』

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 そんなこんなで、自分の中で『えんとつ町のプペル』熱が高まっております。 東京公演を観るだけでは我慢ならずに、追加で神戸公演(1月21日)のチケットも取っちまいました。 新幹線に乗って、神戸に行きます!! さてさて。。 今日のお話は話そうかどうか迷ったのですが、僕たちの挑戦する意味(その根元)に関わることだし、なかなか表ではお話しできないことなので、僕の独断でお話ししたいと思います。 今年の秋にオフブロードウェイで上演を予定しているミュージカル『Pouplle of Chimney Town』の件です。

舞台『えんとつ町のプペル』の稽古の見学に行ってまいりました。

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日の記事の前半は日記のような内容になりますが、最後はそれなりの結論をご用意しているので、お付き合いください。 昨日、舞台『えんとつ町のプペル』の稽古の見学に行ってまいりました。 今朝のブログにも書かせていただきましたが、とにかくクオリティーがヤバくて、本当に最高だったんです。 今回の舞台は、「たった3ヶ月で制作しなければならない」という鬼のような環境だったのですが、そのことが逆に出演者&スタッフの魂に火をつけました。 昨日は衣装も美術も揃っていない中、「初の通し稽古」だったのですか、鬼気迫るものがありました。

興行収入 15億円~20億円

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日もゴリゴリの仕事の話をしたいと思います。 今年は映画『えんとつ町のプペル』の公開年です。 最大決戦まで、1年を切っています。 興奮しますね。 絵本『えんとつ町のプペル』の世代別認知度やら、映画への期待度やら、ファンの熱狂度やら、キンコン西野の好感度といった諸々のデータ(他にも山積みのデータ)から、マーケティングチームが算出した映画『えんとつ町のプペル』の興行収入は“今のところ”国内で15億~20億円程らしいです。 現時点で、おおよその数字が出ちゃうのが凄いなぁと思う一方で、「15億円~20億円」という数字では、とてもディズニー超えは不可能です。 最低でも今の10倍は狙いたいところ。

戦略的なストップや後退は『前進』である

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 昨日、サロン内で『プペルバス』のお話をさせてもらったところ、大変な反響があり、その直後、クラウドファンディングの支援が一気に集まり、一気に目標金額に到達しました。 本当にありがとうございます。 今日は、この『プペルバス』の運営について、もう少し踏み込んだお話をしたいと思うのですが、昨日もお伝えしたとおり、大前提として、活動を続けていく為には「活動費」が必要です。

誰もやったことがない『走る絵本展』プペルバス

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舞台『えんとつ町のプペル』の脚本の“手直し”

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 昨日は、サロンメンバーの皆さんと一緒に、五反田のアトリエ『ZIP』で、舞台『えんとつ町のプペル』の脚本の“手直し”をしました。 と、その前に… 舞台脚本の“手直し”の現場に、サロンメンバーが立ち会っていた経緯を説明します。 来年の1月に上演が急遽決定した舞台『えんとつ町のプペル』。 キャパは2万人。 稽古期間を含めて、準備&制作期間は2ヶ月半。 聞いたこともないブッ飛びスケジュールの中、各界のトップクリエイターが集結して、毎日泣きながら向き合っています。 全員、無茶を承知で引き受けているので、誰一人として「無茶だよ!」というネガティブワードを言わないのが今回のチームの特徴。 愚痴を溢す時間がないんです。

『えんとつ町のプペル美術館』の展示案

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 『にしのあきひろ光る絵本展inエッフェル塔』が記録的な大成功の中、無事に幕を閉じました。 今回の運営に携わってくださったスタッフの皆様への想いは、昨日のVoicy(=https://voicy.jp/channel/941/59434)で語らせていただきました。 話の内容をザックリまとめると、「西野亮廣の役割は、手を動かすことではなく、圧倒的に面白いことを考えること」です。 今回の個展の設営中も、出来上がっていく会場の様子を眺めながら考えていたのは、『えんとつ町のプペル美術館』の光る絵の展示方法でした。

『にしのあきひろ光る絵本展inエッフェル塔』がスタートしました。

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オンラインサロンは地球を小さくして、知らない感動を近くする

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 「オンラインサロンは地球を小さくして、知らない感動を近くする」という話をしたいと思います。 『にしのあきひろ光る絵本展inエッフェル塔』がいよいよ迫ってまいりました。 今夜はレセプションです。 まずは、ここに至るまで、何度も手を貸してくださったサロンメンバーの皆様に深く御礼申し上げます。

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