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~企画は連鎖をデザインしなきゃね~

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日は「映画『えんとつ町のプペル』の近々の広告展開 ~企画は連鎖をデザインしなきゃね~ 」についてお話ししたいと思います。 泣いても笑っても今年はプペルイヤー。 実に分かりやすい『勝負の年』でございます。 年末の映画公開に向けて、これまで築きあげてきた人間関係や影響力やノウハウを全てブチ込む所存で、その第1段が『主題歌のカバー曲企画』(※映画プペルのカバー曲を歌って、YouTubrにアップしてくれたら西野がシェアするよ)です。

次は、こんなことを仕掛けようと思ってるよ。

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日は「次は、こんなことを仕掛けようと思ってるよ。…ていうか、この記事を書いた直後から、すぐに動き出すよ」という話をしたいと思います。 泣いても笑っても今年は映画プペルイヤーでして、このサロンでも、映画の広告戦略の話題が例年よりも多くなると思います。 そんな中、第1弾広告として仕掛けた『カバー曲企画』がバズって(連鎖をおこして)おります。

ブロードウェイミュージカル『Poupelle of Chimney Town』

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 そんなこんなで、自分の中で『えんとつ町のプペル』熱が高まっております。 東京公演を観るだけでは我慢ならずに、追加で神戸公演(1月21日)のチケットも取っちまいました。 新幹線に乗って、神戸に行きます!! さてさて。。 今日のお話は話そうかどうか迷ったのですが、僕たちの挑戦する意味(その根元)に関わることだし、なかなか表ではお話しできないことなので、僕の独断でお話ししたいと思います。 今年の秋にオフブロードウェイで上演を予定しているミュージカル『Pouplle of Chimney Town』の件です。

舞台『えんとつ町のプペル』の稽古の見学に行ってまいりました。

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日の記事の前半は日記のような内容になりますが、最後はそれなりの結論をご用意しているので、お付き合いください。 昨日、舞台『えんとつ町のプペル』の稽古の見学に行ってまいりました。 今朝のブログにも書かせていただきましたが、とにかくクオリティーがヤバくて、本当に最高だったんです。 今回の舞台は、「たった3ヶ月で制作しなければならない」という鬼のような環境だったのですが、そのことが逆に出演者&スタッフの魂に火をつけました。 昨日は衣装も美術も揃っていない中、「初の通し稽古」だったのですか、鬼気迫るものがありました。

興行収入 15億円~20億円

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日もゴリゴリの仕事の話をしたいと思います。 今年は映画『えんとつ町のプペル』の公開年です。 最大決戦まで、1年を切っています。 興奮しますね。 絵本『えんとつ町のプペル』の世代別認知度やら、映画への期待度やら、ファンの熱狂度やら、キンコン西野の好感度といった諸々のデータ(他にも山積みのデータ)から、マーケティングチームが算出した映画『えんとつ町のプペル』の興行収入は“今のところ”国内で15億~20億円程らしいです。 現時点で、おおよその数字が出ちゃうのが凄いなぁと思う一方で、「15億円~20億円」という数字では、とてもディズニー超えは不可能です。 最低でも今の10倍は狙いたいところ。

戦略的なストップや後退は『前進』である

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 昨日、サロン内で『プペルバス』のお話をさせてもらったところ、大変な反響があり、その直後、クラウドファンディングの支援が一気に集まり、一気に目標金額に到達しました。 本当にありがとうございます。 今日は、この『プペルバス』の運営について、もう少し踏み込んだお話をしたいと思うのですが、昨日もお伝えしたとおり、大前提として、活動を続けていく為には「活動費」が必要です。

誰もやったことがない『走る絵本展』プペルバス

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

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舞台『えんとつ町のプペル』の脚本の“手直し”

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 昨日は、サロンメンバーの皆さんと一緒に、五反田のアトリエ『ZIP』で、舞台『えんとつ町のプペル』の脚本の“手直し”をしました。 と、その前に… 舞台脚本の“手直し”の現場に、サロンメンバーが立ち会っていた経緯を説明します。 来年の1月に上演が急遽決定した舞台『えんとつ町のプペル』。 キャパは2万人。 稽古期間を含めて、準備&制作期間は2ヶ月半。 聞いたこともないブッ飛びスケジュールの中、各界のトップクリエイターが集結して、毎日泣きながら向き合っています。 全員、無茶を承知で引き受けているので、誰一人として「無茶だよ!」というネガティブワードを言わないのが今回のチームの特徴。 愚痴を溢す時間がないんです。

『えんとつ町のプペル美術館』の展示案

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 『にしのあきひろ光る絵本展inエッフェル塔』が記録的な大成功の中、無事に幕を閉じました。 今回の運営に携わってくださったスタッフの皆様への想いは、昨日のVoicy(=https://voicy.jp/channel/941/59434)で語らせていただきました。 話の内容をザックリまとめると、「西野亮廣の役割は、手を動かすことではなく、圧倒的に面白いことを考えること」です。 今回の個展の設営中も、出来上がっていく会場の様子を眺めながら考えていたのは、『えんとつ町のプペル美術館』の光る絵の展示方法でした。

『にしのあきひろ光る絵本展inエッフェル塔』がスタートしました。

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オンラインサロンは地球を小さくして、知らない感動を近くする

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 「オンラインサロンは地球を小さくして、知らない感動を近くする」という話をしたいと思います。 『にしのあきひろ光る絵本展inエッフェル塔』がいよいよ迫ってまいりました。 今夜はレセプションです。 まずは、ここに至るまで、何度も手を貸してくださったサロンメンバーの皆様に深く御礼申し上げます。

僕らが作らなきゃいけないのは『キャラクター』じゃない!『町』だ!

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立川志の輔師匠とお食事に行ってきました。

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 もう隠したって仕方がないので、全てお話しますが、『えんとつ町のプペル』は、立川志の輔の落語を聴いて、挑戦することを覚悟した僕の自叙伝で、少年ルビッチに夢を見ること(見上げること)を教えた『ブルーノ』の声優は、立川志の輔以外考えられませんでした。

「上を見ろ」

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 イイコトばっかり言っていたら、セミナーみたいな空気になっちゃうので、今日は、皆さんにとっては何の役にも立たない僕の個人的な話をしたいと思います。 とてもミーハーで、とても素人臭くて恥ずかしい僕の一面ですが、ここを知っていただけると映画『えんとつ町のプペル』が、より楽しめるかと思います。

ミュージカル『えんとつ町のプペル』は何を見せるか?

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 「戦略」は勿論のこと、ボクはサロンメンバーの皆様にもっともっと「想い」を語っていかなきゃいけないなぁと思う今日この頃。 ボクは25歳の頃にテレビの世界で負けたわけですが、こんなボクなんかを応援してくださる人がいる以上、さすがに2連敗はできないので、敗戦後すぐに軌道修正に入り、エンタメの世界戦へと続いているルートを探り、今に至ります。 もちろん狙うは「世界のエンターテイメント」で、そこに繋がらないようなアクション(時間の使い方)は、極力やらないようにしています。

さて、その「武器」とは一体何なのでしょうか?

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 『にしのあきひろ光る絵本展in東京タワー』が好評です。 さすが東京タワーで、一日8000人~10000人ほど御来場いただいており、その半分近くが外国人のお客様ですので、「海外で個展をやる時より、海外の方に観ていただいている」というヘンテコなことになっております。 少し変な話、『にしのあきひろ光る絵本展in東京タワー』は海外向けのアクションで、『にしのあきひろ光る絵本展inエッフェル塔』は国内向けのアクションです。

オンラインサロンのコンテンツの一つが「過程を共有できる」だとするならば、

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 2020年の冬公開予定の映画『えんとつ町のプペル』は、どう考えても西野亮廣史の天王山で、ここを落とすと「エンタメで世界を獲る」という未来はやってこないでしょう。 「絶対に負けられない戦い」というやつです。 オンラインサロンのコンテンツの一つが「過程を共有できる」だとするならば、映画『えんとつ町のプペル』こそ、制作過程や、その瞬間瞬間の僕の想いを共有すべきだと考えていて、ビジネスのノウハウなんかよりも、コッチ(=映画『えんとつ町のプペル』の制作過程を共有する)の方が遥かに希少価値が高いと思っています。 その辺に転がってるビジネス書を読むよりも、ジョージルーカスが、「今、『スター・ウォーズ』という映画を作っていて、その中で、ダース・ベイダーという敵キャラを作ろうと思うんだけど、ボディーは何色がいいと思う?」と制作過程を共有してくれた方が興奮するじゃん!

ザックリ説明すると、映画『えんとつ町のプペル』は………

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 おはようございます。 社長をヤン君に任せることを決めて、クリエイターに専念することを決めた途端に、「あんなヤツとは仕事しない!」「ムカつく!帰る!」と、タガが外れたようにワガママ糞人間になってしまったキングコング西野です。 さて。 クリエイターに専念することを決めた記念に、今日は、今の僕の頭の中にある物語を皆様に共有したいと思います。 2021年に出そうかなぁと思っている絵本の構想(プロット)です。 ご存知の方も多いかもしれませんが、絵本『えんとつ町のプペル』(40万部突破)は、映画『えんとつ町のプペル』の“チラシ”で、『えんとつ町のプペル』という物語の一部しか描いていないどころか、そもそも主人公すら登場していません。 『えんとつ町のプペル』の主人公は、煙突掃除屋の少年の父親の「ブルーノ」です。 (※こちらは映画のプロローグ) https://gamp.ameblo.jp/nishino-akihiro/entry-12392720861.html

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