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映画『えんとつ町のプペル』の台本の【あとがき】

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事  こちらは「生活に彩りを 山田 智子」様のご提供でお届けします。 エックスドメイン 3月31日 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ おはようございます。 毎日せ ...

お客さんを全力で守った方がいい理由

西野亮廣の考え方

今日は『お客さんを全力で守った方がいい理由を【損得勘定】で説明してみる』というテーマでお話ししたいと思います。 こんな時期にオンラインサロンなんてものを運営していると、やっぱりサロンメンバーさんの生活が気になって、僕がお手伝いできることを探し、片っ端から実行していく毎日です。 (※同時に本業の方も進めているので御安心ください)

眠っている価値を発掘するチャンス

西野亮廣の考え方

連日、新型コロナウイルスのネガティブニュースが流れてきます。 基本的に僕が「起きちゃったことは仕方がない」主義者というのもありますが、「状況をキチンと整理して、冷静に対応すれば、乗り越えられない壁じゃない」と思っていますので、今日は、「今、何が起きているのか?」「今、何をやるべきなのか?」を、いろいろ整理していきたいと思います。 今回の記事は、たぶん結構、参考になると思います。

数字を正しく読む

西野亮廣の考え方

今日は『数字を正しく読む』というテーマでお話ししたいと思います。 すべての仕事人に関係してくるお話です。 最初に、僕自身、「新しい=良い」「古い=悪い」と捉えているわけではなく、これからお話しするのは「『好み』の話である」ということを、まず、お伝えしておきます。

そもそも、YouTube動画の収益って、どれぐらいだっけ?

西野亮廣の考え方

今日は『細分化された報酬』についてお話ししたいと思います。 経営者の方や、経営者を目指している方に届くといいなぁと思います。 昨日、ZIP(五反田の会議室)で、社員さんや、インターン生らと打ち合わせがありました。 打ち合わせ内容は「大阪の個展」「購入した旅客機の置き場」「ニウエのゴミ処理施設」「プペル美術館」「ラオスの森を買う」…など様々。

数年後、100億円を出しても買えません。

西野亮廣の考え方

お金を支援していただくことは勿論のこと、僕を含め、「サービス提供者」にとっての最大の支援は「応援していただくこと(※ファンになっていただくこと)」で、新型コロナウイルスは、『ファンを作る絶好の機会』だと思っています。 僕の見立てでは、昨日、御支援くださった方や、シェアしてくださった方や、応援の気持ちを持ってくださった方は、ドイツに行かれた際は"ほぼ100%"の確率で、「大矢さん」のお店を訪ねられると思います。

『新型コロナウイルス』が猛威をふるっております。

西野亮廣の考え方

先に僕自身の状況をお伝えすると、もともとタレント(表に出る)活動をあまりしていなかった上に、今は舞台『たけしの挑戦状 ビヨンド』の稽古期間中(ひきこもり真っ只中)でして、それほど大きな被害を被っていないので、ご心配にはおよびません。 その一方で、大きな被害を被っているサロンメンバーさんがいるので、片っ端から手助けさせていただこうと思います。

『上司の収入』について

西野亮廣の考え方

今日は『上司の収入』について、お話ししたいと思います。 チームで活動していると、「西野個人が生んだ売り上げ」を算出するのが難しかったりします。 『絵本の売り上げ』を出すことは可能ですが、絵本を制作して届けるまでには、編集者さんがいて、装丁家さんがいて、宣伝担当者さんがいて、取次さんがいて、本屋さんがいて、他にもたくさんの方がプロジェクトに参加されているので、プロジェクトの売り上げ全体から「西野個人が生んだ売り上げ」を割り出すのは難しいです。

頑張って美術館を買うぞ

西野亮廣の考え方

僕が「お金は要らない」としてしまうと、後輩の給料を上げにくくなるので、僕は「役員報酬」として"ある程度"受け取りますが、とは言え僕は、自分が稼いだお金を可能な限りエンタメに両替して、社会に還元することを決めています。 高い洋服を着たいと思わないし、高い御飯を食べたいとも思いません。 「自分が稼いだお金を片っ端から社会に還元していったら、どうなるのかなぁ?」という興味の方が勝っていて、その実験をしています。

西野が言う『ゾーン』とは何だ? 

西野亮廣の考え方

サロンの記事が朝に投稿できないと、一日中ソワソワしてしまうキングコング西野です。 更新が遅れてごめ~んね! さて今日は僕自身、まだ実態が掴めていないマーケティングの『ゾーン』についてのお話をさせてもらった上で、これから少し時間をかけて皆様と一緒に仮説・検証実験を繰り返していきたいと思います。

僕らの財源は、僕らで作る

西野亮廣の考え方

昨日、『毎週キングコング』の収録で、梶原君が吉本興業にプリプリ怒っていました。 吉本興業は結構ステキな会社で、コロナウイルスの影響で公演(寄席)を規制されて瀕死状態にある『劇場』を救うべく、芸人さんに(満額では無いにしても)ギャランティーをお支払いして、現在、YouTube上で劇場公演を毎日生配信しています。

国民総発信時代のポジション

西野亮廣の考え方

今日は『国民総発信時代のポジション』について、お話ししたいと思います。 国民全員がSNSのアカウントを持ち、まもなく国民全員がYouTubeチャンネルを持つ『国民総発信者時代』になってきました。 もちろん、誰も経験したことがない時代ですので、親や学校の先生は、この時代の進み方を知りません。

こんな斬新な集客方法はどう?

西野亮廣の考え方

舞台『たけしの挑戦状 ビヨンド』の稽古が入っていて、なかなか現場に行けないので、サロンのTLを使って、僕からインターン生の「まーちゃん」への業務連絡しつつ、その内容を4万人のサロンメンバーの皆様と共有したいと思います。 【まーちゃんへ】 ルクア大阪さんで5月に開催する個展の件で、押さえておきたいことを、いくつかお話しします。

ミスは全員で笑い飛ばしたい

西野亮廣の考え方

僕は、「お喋り」と「文章」…つまり、「言葉」を商品にして活動させてもらっておりまして、ボクサーに喩えると、それなりのレベルなのだと思います。 僕に限らず、名の通った芸人は、素人が言葉で殴りかかってはいけないレベルであることは間違いないです。

あんたも『やる』って言ったじゃん!

西野亮廣の考え方

昨日、一昨日と、戦略染みた話が続いたので、今日は、戦略もヘッタクレも無いタダの僕の「決意表明」を皆様にお届けしたいと思います。 現在、今年の年末公開に向けて、映画『えんとつ町のプペル』の制作&広告戦略を進めているのですが、先日、突然、あるスタッフさんから「Vコンテ上映会はしたくない」という声が上がりました。 『Vコンテ上映会』というのは、映画の絵コンテを繋いだ映像(ボラギノールのCMのようなやつ)を、映画の公開前に全国の映画館で上映するというものです。

えんとつ町のプペルVR最新作

えんとつ町のプペル 西野亮廣の考え方

今日は『えんとつ町のプペルVR最新作』の話をしたいのですが、「なぜ、そのような設計にしたのか?」まで共有したいので、VRの話に辿りつくまでにメチャクチャ遠回りします。 さてさて。 「この情報は自分の役に立つか否か」で、情報の取捨選択をしてしまう人は、まもなくジリ貧になるだろうなぁと思っています。

沖縄のラーメン屋さんの戦略を、どう転用するか?

西野亮廣の考え方

今日は『日本人は英語力が低いので、海外で震えている。そこを狙え』というテーマでお話ししたいと思います。 ときどき、「オンラインサロンの使い方が分からない」と言われるのですが、他のオンラインサロンと違って、ウチは西野が毎朝2000文字~3000文字の記事を投稿しているので、基本は『1日33円のメルマガ』(読み物)だと思っていただきたいです。

コロナショックとの向き合い方

西野亮廣の考え方

新型コロナウイルスが暴れまわっております。 各個人、各企業の経済活動に影響が出ていることは火を見るより明らかで、僕のところにも、友人達から、毎日、SOSのLINEが届いています(※もちろん全員助けます)。 僕個人の状況を御説明すると、コロナ騒動が、たまたま、舞台『たけしの挑戦状 ビヨンド』の【稽古期間】と重なった次第です。 当然、稽古は無観客ですし、稽古期間中は、そもそも他の仕事を(あまり)入れていなかったので、「今のところ目立った影響がない」という状況です。

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