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ニシノコンサル×エンタメ研究所

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 AbemaTVでレギュラー放送している『ニシノコンサル』がメチャクチャ面白くなってきました。 コンサルタントは、SHOWROOM前田さん、幻冬舎の箕輪さん、2ch創設者のひろゆきサン、そして僕。

バカとつき合うな

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西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 10月に出る堀江さんとの共著『バカとつき合うな』ですが、こちらは、堀江さんと僕が、別場所でそれぞれインタビューしたものを、ライターさんが文字起こししてくださった内容となっています。 途中の『正義をふりかざすバカ』については、かなり熱く語っています。

1万人を超えたコミュニティーのリスクについて

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 売れるのが凄まじく早かった僕は、20歳そこそこで車を2代乗り回していました。 セドリックという国産車(旧車の珍しいやつ)と、マスタングという外車です。 ですが、30歳手前あたりで、車は手放しました。 というか『車の運転』は辞めました。

声の小さい人を肯定したい

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 さっそく本題に入ります。 実は、日本で3本の指に入る大手の出版社から、「西野さんの出版レーベルを作りませんか?」というお話をいただきました。 僕の本を取り扱うこともあるかもしれませんが、僕の本だけを取り扱うわけではなく、僕がプロデュースして本を出版していくレーベルです。

信用は複利で増える

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 クラウドファンディングやオンラインサロンといった「個人の信用が換金できるサービス」がありますが、換金の頻度とタイミングはよーく考えた方がいいと思います。 先日のロンドンで、ソルさんと「信用は複利で増える」という話題で盛り上がりました。

皆が欲しいモノを皆で作るエンタメ

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 数年前はまったく理解されませんでしたが、ここ1~2年で、「『作ったモノを届けるエンタメ』ではなくて、『皆が欲しいモノを皆で作るエンタメ』」が世間にも浸透してきたように思います。 「『作品』に重きを置いているか、『コミュニケーション』に重きを置いているか?」の違いですね。

エンタメを届けるには『活動費』が必要です。

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 ロンドン滞在中、ず~っとエンタメのことを考えていました。 こんなことは何年も前から分かっていたことなのですが、一応、ボクは覚悟を決めたので、ここで、あらためて皆さんに共有しておきたいと思います。 エンタメを届けるには『活動費』が必要です。 この『活動費』をスポンサーさんに頼ると、スポンサーさんの都合でプロジェクトが打ち切られる場合もあります。

『おとぎ出版』

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 昨日、お伝えした《オンラインサロンのAmazonプライム化》の件について。 (※昨日の記事を読まれていない方は、先にそっちを読んでくださーい) 絵本『チックタック ~約束の時計台~』をサロン限定コンテンツとして、サロンメンバーだけに届ける方法を、あれやこれや考えてみました。

世の中に出回っている作品をクオリティーで、ねじ伏せる

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 興奮しているので、さっそく本題に入ります。 新刊『新世界』にも、このことを書いているのですが、ボクは『西野亮廣エンタメ研究所』を、“いわゆるオンラインサロン”で終わらせるつもりは毛頭なく(どこかで名前も変えるつもりです)、最終的にはエンターテイメントに特化した『有料課金メディア』にしようと思っています(ので、絶対に手伝ってください)。

いよいよ始まる吉本興業発のクラウドファンディング『シルクハット』

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 さて、先日、「『西野亮廣エンタメ研究所』をAmazonプライム化する」と言ったので、そろそろお気づきかもしれませんが、日本の芸能界の形を根底からひっくり返してやろうと思っています。 コミュニティーだ何だ言ってますが、勝負の分かれ目は『作品』だと思います。 サロンの中だけで公開される圧倒的な作品の予告編を表に流せたら、人が集まって、お金が集まって、まもなくメディアになるので。

コミュニティーを壊す人

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 オンラインサロンも、1万人もいれば、『良い人』もいれば、『悪い人』もいます。 これは、「西野のイエスマン」か、「たとえ西野の意見であろうがダメなものはダメと言える人」か……ということではなくて、単純にコミュニティーにとって『良い人』か『悪い人』か、という話です。

『エンタメ研究所MAP』と『レターポット』と、お金の話。

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 構想を話した時は「文字を買う?は?」で、サービスのリリース直前に『換金機能』を外した時は、「は?意味ないじゃん?バカなの?」と散々なスタートを切った『レターポット』ですが、今後の展開を考えれば考えるほど、最強のツールだと思っております。

西野亮廣エンタメ研究所 『上品な広告』

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 前々からお伝えしていますが『西野亮廣エンタメ研究所』は、ROM専(記事を読むだけで、イベントやコメント欄には参加しない人)大歓迎で、「月額1000円の読み物」として成立するように努めております。 (※毎日、記事を投稿しているのも、その為です)

西野亮廣 エンタメ研究所 『えんとつ町のプペル美術館』の「おみやげ」

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 今日は2点です。 一つ目は『えんとつ町のプペル美術館』の「おみやげ」の話。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 『えんとつ町のプペル美術館』の「おみやげ」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 更地でオープンする『えんとつ町のプペル美術館』ですが、ザッパラス玉置姉さんから「その段階から『おみやげ』があった方がイイ」と言われまして、確かにおっしゃるとおり。

サグラダファミリア2.0

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 『えんとつ町のプペル美術館』の土地の契約は9月27日に済みます。 つまり、9月27日から『株式会社にしのあきひろ』の「私有地」になるわけですね。 んでもって、『えんとつ町のプペル美術館』は、その時点でオープンしようと思っています。 ええ。更地です。 今は、土と石っころしかない1000㎡です。

近々の交流会

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 「チョーシに乗って土地を拡大しちゃいましたけど、結局、『えんとつ町のプペル美術館』を作るのに、いくらぐらいかかるんですか?」と訊いたところ、 「15億円です」 と返ってきて、完全に燃えている西野です。

【速報!】

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 【速報!】 今日、楠本君がさっそく満願寺の住職に交渉に行ってくれて、「満願寺を『チックタックの森』として、『えんとつ町のプペル美術館』からシャトルバスを出して、美術館の別館として繋げる話をまとめてくれたー!」 兵庫県川西氏に絵本のテーマパークを作る。 ちょっと、今度、皆で満願寺に行こうぜー!

エンターテイメントを止めるな

西野亮廣の考え方

西野亮廣エンタメ研究所 無料公開記事 昨日は、そのあと、不動産部の部長の楠本君と兵庫県川西市にある『満願寺』に行きました。 満願寺の住職から「満願寺を盛り上げて欲しい」と依頼を受けたのです。 具体的に言うと「集客を伸ばして欲しい」ですね。 たぶん、日本で一番得意です、それ。

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